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9.11テロはアメリカの陰謀? 
2007.09.19.Wed / 22:31 
随分、間があいてしまいましたが 
前回の日記で書き間違っていたので 
ここで訂正します 

9.11テロについて書かれた雑誌として 
フラッシュと書いていたのですが 
フライデーの間違いでした 

ところで、その時の内容について 
集団、組織的ストーカーにまつわる 
手段の一つとして 
エレクトロ二クス・ハラスメント 
といわれる 
電磁波やマイクロ波、超音波や低周波などの 
特殊音波を使った嫌がらせがあり
(総称して電波) 
CIAがそれらの技術を応用して、
洗脳、マインドコントロールの研究がされていたと 
言われていまして 
その症状の一つに幻聴を起こさせることが 
できるそうです
(総称して電波声) 
また、本人に聞こえているという認識がないままに 
潜在意識下に働きかけ、催眠暗示がかかっている状態になり 
暗殺者やスパイとして人間を動かそうという 
試みがされていたようです  

ところで、そうしたことができるのならば 
世界が平和になるのではないのか?
という話になりますが 
軍事産業で生計を立てているアメリカにとって 
戦争というのは、軍事用品を浪費して 
需要を生み、企業が成り立っていくには 
なくてはならないものと考えます 
(そう見えます) 

平和活動を行っていたジョン・レノンが 
暗殺された背景に、国として利権に絡むこともあるにしても
こうした事も一因としてあったのではないのか?
と感じるところです 
実際に、CIAが行っていたマインドコントロール技術により 
暗殺されたという噂もあるということから 
軍事産業が裏で意図を引いている間が伺えます 

9.11テロについて、
フライデーによると 
軍事関係者が使う爆薬成分が瓦礫から
見つかったということで 
ますます怪しいところです 
 
前回こうした事を書いたのですが
これを書いた後、しきりに 
電波声で
「私たちも平和活動しているのに暗殺されないし」
という女性の話し声や、男性の 
「あいつ嘘ばっかりだからさ」 
等の話し声が聞こえてきました 

この話し声を聞いて、
大多数がこうした意見だろうな 
と思ったので 
ジョン・レノン暗殺ついて自分の考えを書くと 
ジョン・レノンのような影響が強い人間が 
個人で、しかも下心も金銭的欲求もなく
無償で活動を行いだすと下手な反勢力になりかねない 
そうした事を恐れた結果ではないのか 
と感じています 
それでは、テレビなどで行っている活動については 
どうなのかというと 
少しはなしが外れて 
募金などで集まったお金は、多少寄付にまわせば 
大半を利益として利用することができるのだそうです 
ほかにも、芸能人が出演もし 
ついでにCD、DVD等も発売される 
そうしたわけで 
テレビ局が行っているような 
平和に貢献するようなボランティア活動は、
巨大なお金が動き、経済的に利点とされているから 
テレビが大々的に行っている活動については 
戦争に反対する人間に対しての 
嫌がらせを受けず
逆に、無償で、純粋に反戦を詠っている人間は 
ジョン・レノン同様、攻撃対象となりうるのでは 
ないのか?
と考えてしまいます 
 
実際に、反戦ビラをまいた人間が 
公安警察のストーカーにあい、拘束された
という現実を見ると
(ビラをポストに入れてはいけないと 
 書いてあったことから 
 不法侵入とされたとしても)
 
平和ボケをしているといわれる日本でも、
たぶんに、そうした背景があると感じてなりません 

まあ、テロ行為が軍事産業と政治的に絡む 
アメリカの陰謀だったにしても 
死ぬのは赤の他人であるのでるし 
日本においても、
そうした政治的つながりから 
公安局まで躍起になっているのは 
関係ないことなのですが 
自分としては、軍事研究、開発に伴う 
無作為に選んだ一般人の中から
エレクトロニクスによる 
実験を行っているという話があり 
そうした事をされているのではないのか?
と感じる節がありまして 
本当にいい迷惑と感じ 
また、ほかの人間も同じ目に会えばいいのに 
と感じるしだいだ  

あと、1、2ヶ月ほど前に 
「今度は父親が殺される事件が起こるかも?」
だったか、そのような題で日記を書いていますが 
それを書いて何日かごに 
栃木のほうで父親の体を20箇所以上刺し殺して 
秋葉原の万世橋警察署に自首してきた 
30代の男性がいますが 
また、父親を殺す事件が起こりました 

誰が殺されてもかまわないけれど 
一応、書いたことに類似する事件があったので 
書いときます 

あと、8月31日に歌舞伎町にいって来た際 
火事があった場所に献花台が設けられていました 
電波声で
「オウム」「人殺し」に始まり
この火事あってから 
「放火犯」とまでいって来る始末 
私が街を歩くと警察官もわらわら 
店を歩くと、警備員が後つけたようにやってくる 
そんな状況でありますが 
9月の、6日ごろに、
9月1日に遺族が目を話した隙に 
遺品をいれたバックを盗まれたという
ニュースをやっていた

この火事怒る前から 
八潮団地内でハンディカムで証拠を取ろうと 
していたのをみて、
気にが悪かったのか 
誰が通報しているのかは知らないが
消防車や警察官がウロウロしていたくせに 
火事の時も、男が逃げたとか 
騒いでいたのに、捕まえられず 
いざとなると本当に役に立たない 

お店の売り上げが取られたときも 
私がいる時は、1時間に何度もパトカーが通り 
過ぎたのに、私がいない時に 
そんな事が起こったりして捕まえられない 
警察官みていると、自分たちのポイントが 
あがれば、犯罪者でない人間を 
一日監視し、また本当の犯罪が起ころうと 
あまり、成績の上がらないようなことは 
しないようだ 

現実問題 
先週か先々週かに 
NHKで
”えん罪事件”
によるドキュメントが放送されていた 
犯罪者でもない人間に、精神的圧力や 
暴力などで自白させ犯罪者と認めさせる 
経緯が克明に書かれていたが 

えん罪だったと解った後の警察官の対応も 
まるで 
自分たちは悪くない 
という反応で、言い訳ばかりしていた 
そういうことからも、 
今の世の中に、真実とか言う言葉はなく  
業務成績を上げるのが先決のようだ 
遺族も、それが本当の犯人でなくても 
つかまった時点で喜んで 
「死んだも人も、あの世で喜んでいると思います」
なんていって 
ほかに犯人がいて 
ほくそえんで普通に生活しているのも 
知らないで、いるのかと思うと 
滑稽でたまらないし
日本の司法は、こんなもんだろう 
と思ってしまう 
  
集団、組織的ストーカーで、散々 
私のことを悪く言っているのだから 
逆に、そういう事があると 
ザマーミロと感じてしまう  

ところで、
電波声で聞こえてくる内容と 
警察官らが、無理やり自白させる時の 
セリフとまったく同じだったし 
街を歩いていると 
面識ない人間であるのに、こっちを見て 
こぶしを作り軽く震えていて今にも 
殴ってきそうなやつがいる 
ところで、このえん罪事件の被害にあった柳原という人は 
3日で自白させられたのだが 
警察官が今にも殴ってきそうな感じで取調べ 
発言をしても
「嘘をつくな」
とさんざんいわれていたという 
「es」という映画にもなった
アメリカで実際に行われた監獄実験では、
学生が看守と囚人に別れて役をこなしていたのだが 
3日ほどで、演技ではなく 
それぞれが、そのもののようになっていったと 
いわれている
犯罪者でなくても、状況下の中 
強固な圧力の下で、犯罪者と同じ 
扱いをすると、犯罪者のようになってくるらしい 
CIAでもマインドコントロール技術を使って  
こういう状況を作りだす実験をしていたらしいので 
電波声で
「白状しなさいよ」「自白しろ」
と老若男女聞こえてくるのを感じると 
そういうものを使って、公安、警察の検挙率 
あげるために犯罪者を意図的に作っている背景が 
あるのではないのか?
と思ってしまう

ついでに、去年の2月に 
コメントでもめた人間も 
「犯人に自白させて、
 えん罪事件になったではないか」 
というわけ解らないコメントで
「自白は有効」
という感じのニュアンスで書き込んできたのだが  
これを書いた人は 
テクノロジー犯罪被害者ネットワークの 
参加者だったのだけれど 

この番組見て、警察官が拘束した人に
自白を迫る様子と類似点を感じて 
コメントに書き込んできた人間は 
集団、組織的ストーカーの実行犯の一員 
じゃないのか?
と感じたりした 
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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