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山口県 光母子殺人事件  
2007.09.21.Fri / 16:33 
集団、組織的ストーカーにまつわる 
話はおいておいて 
今回、前から気になっていた事を書いてみることにした 

ずっと前から書いていることですが 
日本の今のご時世 
理不尽なことばかりです 
特に、報道番組を見ていて 
見た目、創価学会信者と思しき人も多く 
創価学会信者が引き起こす事件事故については 
とても寛大な対応をとるのではないのか? 
と常々感じています 
 
以前にも書きましたが 
幼稚園児の列にに車が突っ込んだ事件では 
ブレーキ痕といわれるものが
白く残っているのが放送されていました  
タイヤはゴムでできているので、ブレーキ痕は 
黒くなるのでは?
と素人目に思ったのですが 
被害者家族も同じようなことを感じたらしく 
「後からつけられたものではないのか?」
と強く世間に訴えかけていました 

といっても、結局のところ 
危険運転致死罪にはならなかったこの事故 
わざわざ、後から証拠をつけたりする状況を見て 
こういうことで口裏を合わせられる
仲間がいないとできない事なわけで 
加害者は創価学会ではないのか?
と思っています  

最近、またテレビで見るようになった 
山口県光母子殺人事件についても
法廷での少年の証言をテレビで聞いていると 
あの自身ありげの、ふてぶてしさもさることながら 
それを弁護する弁護士が 
あそこまで必死に擁護する状態に 
加害者少年は創価学会ではないだろうか?
感じてしまうし 
弁護士団の中に 
創価学会というつながりを持った 
”なまか””仲間”
が何人もいる気配を感じてしまう 

しかも、差し戻し控訴審第10回公判終了後 
メガネかけた小太りの弁護士が泣き出して 
いかにも演技くさく、わざとらしさこの上なく感じ 
自分の保身を保つためにやっているだけに 
見えてしまう 

ところで、このわざとらしい
”涙”
について、少し余談になりますが 
2000年代に、大井町のお店で買い物をしていたら 
「自分は大学の教授で研究を手伝って 
もらいたいんだけれど」
と声をかけられ、お茶するだけなら  
とついて行った事があるのだが 
そこで、出た話が 
「人間の体内の脈がやっている時と 
 通常でどう変わるのか調べるのに協力してほしい」
と、いうただ、お前がやりたいだけだろうという 
話をされる 
断ると、突然泣き出して 
「明日、海外の公演に呼ばれていて
 出発しないといけない君が頼りだ」 
みたいな話になり 
喫茶店から出た後も、
「証明書を持ってくれば信用するのか?」
なんて執拗に言ってきて 
それでも、断っていると、
急に顔つきが目つきが変わって 
(今までの温和そうな顔とは別人みたいで) 
足早に去っていったおっさんがいました 
(分かれた後、試しにどんな証明書持ってくるのか 
 持ってこさせて、どんな反応するのか
 交番に連れて行ってみたりすればよかったと
 ちょっと後悔したりする)  
 
そういう経験があり、その時から  
こうした体格のやつは、最後に泣き落としで 
人から慈悲をかって何かやろうという魂胆が 
あるのだろうという目で見るようになったのですが
 
この時のおっさんと、この弁護士の 
体格と雰囲気が似ていて 
同じタイプだと直感で感じ 
信用できない涙と確信している 

こういう事をする輩に 
何を言っても無駄で 
この裁判もたぶんに極刑にはならなそうだ 

私としては、だったら、
再犯しないかどうか 
早めに留置所から出してみればいいのでは?
と思ってしまう 
酒鬼薔薇の時はあれだけ再犯を起こす可能性の
危険性を謡っていたマスコミも、創価学会が影で 
支援しているのか、今回は、それほど騒がないし 
そういう状態の中 
次に犠牲者が出ても別にいいのでは?
という雰囲気を感じ取れるし 
私も、別に関係ない人間が殺されても 
なんとも思わないので 
10年ちょっとで、釈放してみれば  
被害者の言い分が正しいかったのか 
加害者とその弁護士団の人間が正しかったのか 
いずれわかることなので 
別に極刑でなくてもいいんじゃない?
と思ってしまう  
 
ただ、もし、再犯した場合、
この弁護士団はどう釈明して 
その責任を負うのか見ものだ 
(たいして責任はとらないと思うし 
 本人たちも言い逃れをして責任を感じない 
 と思うけれど) 

できれば、そうした時に、
やるなら、仲間内の人間だけを標的にしてくれ 
と思うばかりだ 


あと、このブログでは、ずいぶん前に 
年金について 
創価学会員の公務員が多いので 
パソコンをいじって、人の年金記録を書き換えて 
自分たちの仲間内に、
その分を割り当てているのではないのか?
という内容を書いていますが 
東京で、公務員と”仲間”の17人に、
年金を横流ししていたという事例があるという話だ 
私は、これを行った役人が創価学会かどうかを 
知るすべはないけれど 
多分に、そういう事だろうと思ってしまう 

何せ、創価学会の嫌がらせで 
NTTの社員と結託して 
分かれた彼女の携帯履歴を流していた 
という事件も起こっていることだし 
(3人、逮捕されていますが)
なきにしもあらずだろうと考えている 

こんな事は氷山の一角で 
ほかにも、公的機関や企業についている 
創価学会員が、ばれない様に色々と悪事を 
働いているに違いない 
と思うばかりだ 

あと、以前から、創価学会員は 
ミクシィーなどの会員制で、
本人にわかりにくいサイトで 
誹謗中傷を書き込んでいるのでは?
と書いていますが 
神戸市須磨区の私立高校の自殺の一件では 
やはり、そうしたサイトを嫌がらせで 
作っていたというから驚きだ 
ここでも、加害者の学生は多分に 
創価学会員だろうとおもってしまう 


ところで、最近、企業提携のニュースが 
多いのだけれど 
ここでも、創価学会による、企業のっとり 
の勘が伺えられ 
日本の大手企業の重役は創価学会にのっとられ 
好き勝手にされる世の中になっていくと  
ちょっと気味悪さを感じる今日この頃 

企業提携という形ならともかく 
下の人間が不祥事を起こした上での 
重役の入れ替えについては 
裏がありそうな気がしてならない   
特にミートホープはともかく 
不二家の一件では、社長は重役に言われるままに 
やっていた雰囲気を受け 
後に就任した櫻井という社長が見るからに 
学会の雰囲気をかもし出していて 
のっとられたのでは?
と思ってしまう 
しかも、不祥事の後の 
不二家のキャラクターを変えようという動きが 
創価学会独特の、
「自分たちの思っているものに変えたい」
という考えがにじみ出ているで 
作為的に行われた勘がしてたまらない  

最近、本田も狙われているのか 
なんだか、かなりやばそうだ 

大体 
社長職といっても、会社が大きくなると 
下の役員、管轄まで、目も手も回らなくなり  
商品管理、経理を任せっぱなしだろうと
思うのだが、
何かが起これば、結局、社長だけが 
責任をとる形となるのだろうけれど  

こうした事を逆手にとって 
色々と裏で策略を立てているのがいると考えてしまう 
もちろん、こうした事は、大手企業 
のみならず、政治家、一人の議員も 
同じ事と思うのだが 
秘書や、SP、重役は慎重に選ばないと 
”明日はわが身”
という事になりえないのでは?
と思ってしまう 

とはいっても、なるようにしかならないし 
そういう事を問題視しないと 
いずれ自分たちのみにも降りかかって 
来る事だろうから 
創価学会に勝手にさせておいていいんじゃない(?)
と冷めた目でみていて 
それが嘘といわれても別段いいか 
ぐらいに思っている

けれど、もしそうなった時に 
散々、私に対して嫌がらせしていた人間や 
理不尽なことを他人事として黙認してきた人間に 
「自分は何も悪いことをしていないのに」
なんて、泣き言は絶対に言わせたくないので 
こんな事かいてみました 
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本書単行本初刊時には未成立であった心身喪失者等医療観察法(平成15年7月成立/平成17年7月施行)について、どのようなフォローがなされているかに興味を抱いて購入した。しかし、この点については本文を修正した形跡は勿論、同法施行後1年以上経過後に記された「文庫版あと
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プロフィール

魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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