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戸越銀座の通り魔の少年  
2008.01.20.Sun / 02:12 
かなり、間を飛ばしますが 
1月19日の帰りに
”アエラ” 
と言う雑誌を立ち読みすると 
”品川の通り魔事件”
について書かれていて、
読むと私立中学校に受かり優秀だったらしい 

いじめが原因で、折角入った私立中学校を退学し 
公立中学校に転校 
其処でもなじめず、孤立していったと言う話だ 

ところで、余談になりますが
以前のバイト先では 
こんな話を聞いた事がある 
30過ぎの主婦の昔話で 
何でも、中学校時代に、カッコいい 
野球少年がいたそうだ 
それで
人より優れていた為に、同級生から嫉妬されて、
いじめられ、野球部も辞めてしまい、
半年位で、
「こんなになっちゃうの?」
と言う位、暗くジメッとした別人になってしまった 
そうだ 

何処にでもある、こんな話 
最近、どうにも、こうした話を聞くと 
創価学会ではない人間がターゲットにされている 
と感じてしまう 

戸越銀座の通り魔事件の少年も 
多分、創価学会じゃないと感じるところだ 

ところで、この事件の背景では  
少年がいじめが原因として語っているのに  
”いじめはなかった”
と言う周囲の人の反応ばかり書かれている  
けれど、yahoo、産經新聞の 
このニュースの見出しには 
”無表情、薄気味悪い少年”
と書かれていて、
この事件の時に、そうした、印象を受けたのなら 
実生活の中でも、同じ様に感じた人がいると思われ、 
陰口叩かれていたのではないか?
と推測されて 
周辺住人が口裏あわせて隠しているんじゃないの?
と思ってしまう 

ところで、私も、10年以上前から 
「オウム」や「人殺し」等の誹謗中傷に悩んでいます 
こうした誹謗中傷を言いふらしている人間ってのは 
大抵、名誉毀損等で訴えられるのが嫌で 
本当の事なんか言ったりしない 
人間って奇麗事をどんなに言っても、こんなもん 
しかも、自分たちに関わりない人間であればある程 
面白くてたまらないらしい 
自分は自分も含めてだから、奇麗事は言わないけれど   
奇麗事を正論の様に言う奴程、
当たり前のように言う奴程 
こうした傾向が強いので 
厄介だ 

そんなわけで、しらばっくれるのは目に見えていたので、
誰にも相談しないで、先に証拠を取っておこうと 
かなり無理したことがある 
(文句や相談なんてしたら、証拠が取られない様に 
 構えられ、警戒されて、
 ますます取り難くなるので、そうなる前に 
 先に取っておきたかったのだが 
 何でか、こちらの動きがよくわかるらしく 
 決定的証拠が取れなかった 今もだ)
ところが証拠取る前にバレちゃって 
警察官まで呼ばれる始末 (2000の話)
それでも、弁護士会に行ったり 
水上警察に行ったり 
人権擁護団体に行っても、軽くあしらわれるので 
これは、誰も聞く耳持たないんだろうと痛感し
街で騒いでみた事とかある
(それだけが理由じゃないのだが)

それで、こうした行動をすれば
絶対に、変な噂が流れるはずで、
酒の肴になるような話をたくさん提供していて
噂が確実にある 
という状態を作ったのに  
去年、八潮団地の祭りに行った時に聞いてみても  
口を割らない 
それどころか、こうした事をブログに書いている 
のを意識してか 
やけに、親しげに手を振られたり 
飲み物貰ったりする 
”ただより怖い物はない” 
と言うけれど 
本当に、また何言われるのかわからない  
後で、別の人に言われた分のお金払ったけれど 
それでも、影で何言っているのか解りゃしない 
特に、八潮団地は、創価学会が多いので 
信者で繋がっているから、余計だ 
そう言う事を見ていると 
「噂はない」
という言葉が信じられないし 
10年以上前から私に対する誹謗中傷が 
絶対あったに違いない 
と確信してしまう 

それでも、口裏あわせて言いふらす人間が多い程 
多勢に無勢で、こちらの言い分は通るはずもなく 
そんなもんだと痛感した

自分の、こうした体験があるので 
戸越銀座の通り魔事件の少年も同じ様な 
状態だったに違いないと思ってしまうところだ 

それに、2006年に何度か戸越銀座に行った際 
消防車が赤灯つけてウロウロしていたり 
自転車に乗っている人間の中に 
カメラで撮影してきたのもいるので 
この辺り周辺でも創価学会の嫌がらせがあると感じていた 
今回の一件で、創価学会に以外の奴は 
優劣関係なく、標的になる  
と言う事が、よくわかった 

この少年も、創価学会に入っていれば 
多分そんな事にならなかったのに、 
と感じる次第だ 

ところで、2006年に戸越銀座を散策した件について
書いた日記は  
googleで 
「戸越銀座 消防車 ブログ 八潮団地」
と検索すれば出てくるのだが 
キャッシュを見ると、題名部分は表示されるのに 
日記の文字だけが全部消されて表示された 
2007年12月の12日14日29日にキャッシュされた様なのだが 
何で文字が消された状態でキャッシュされていのか  
意味不明 
こんな事、他の人にもあるんだろうか? 
誰がキャッシュで残しているんだ? 
これが分かれば、嫌がらせしている人間に一歩 
近づきそうなのだが 
ネット上での、不正アクセスなんて 
解決する事ほとんどない 
と言うので 
キャッシュを誰が残したか? 
なんて、もっとわからなさそうだ 
諦めもモード 
しかし 
創価学会による嫌がらせについての真実味を消したい奴らは 
日記に、嫌がらせの内容を書いていて  
類似する事件が起こったりすると 
事件が起こった後に、
便乗して書いている様に見せたいようで 
すぐにキャッシュを更新したりする 
検索出来ない様にしたりする  
ところが 
事件が起こる前にキャッシュされている物なのに 
文字が出てこないので(写真は出てくる) 
よほど、嫌がらせをしてくる連中の、立場を悪くなる様な 
日記を書いていたらしい 
(それとも写真だけが欲しいのだろうか?
 テクノロジー犯罪被害者ネットワークの中に、公安警察が 
 犯人と言う奴がいて、そう言うのほしがっていそうだったし 
 怪しいところだ)

あと、先ほど書いている通り 
このブログで、こうした事を書くと、  
すぐに、情報が消されてしまうので 
こんな事かいたら  
この検索で表示されている見出し自体も消されそうだ 

あと、このブログでは以前から 
創価学会の嫌がらせの中に 
電磁波や、マイクロ波、超音波や低周波 
を照射して精神的に苦しめる嫌がらせがあると 
書いています 
嘘くさいと思われても 
2003年のアメリカの研究によると 
超低周波については、突然、悲しくなったり、
泣きたくなったりと鬱になるらしい 
一応科学的裏付けはあるもののようだ 

それで、それを使っての嫌がらせを実際にできるのか?
と言うと
一般人がそんな機械持つのに、
いくらかかるか分からないし 
下手をすれば自分に照射してしまう事にもなる 
玄人に頼めばよいのだが 
といけば、早々見つかるわけなく、
協力してくれるかどうかも分からない
(闇サイトに頼めばいいのか?)

そうした、玄人を知っているのと言えば 
テレビ関係者は人の繋がりと情報が命の仕事だろうから 
詳しそうで、
さらに創価学会と言う繋がりだったら 
余計手っ取り早く協力者得られそうだ 
しかも、創価学会と言えば 
警察官とも繋がりがあり(神崎代表が検察官だったし)
更に、こうした事をしてもバレずに出来そう 

今回の
”戸越銀座の通り魔事件”
が起こった後の 、
深夜番組で、
ハリセンボンとギャル曽根が戸越銀座商店街で食料を 
調達している物が放送された 
(その時に、集団、組織的ストーカーの噂を知っているようで 
 店員の中に顔を引きつらせているのがいた) 
そんな事から 
テレビ関係者に、電磁波やマイクロ波、
超音波や低周波の精神に作用する電波や音波を 
放送する機械でもつけられたんじゃないの?
と思って
この事件意図的に起こされたように
感じてしまう 


あと、もう一つ最後に書くと 
”アエラ” 
と言う雑誌に書かれた、
この事件の締めくくりに 
少年が最後に 
「助けて」
と叫んでいたと言う事が書かれている 
明らかに、悲壮感を漂わす様に 
少年を擁護するかの様にかかれた、この言葉でありますが 
常々、マスコミが話題が無くなったら 
電波照射で人を精神的に追い込んで事件を起こさせていると 
感じている私に取っては 
少年が
「助けて」
なんて叫んでいたって、マスコミは 
面白がっていたんじゃないのか? 
(もしくは”そう思っているんでしょ?”)
と思ってしまう 

よっぽど、
”いい金づるだった”
”他人が殺されなくてまあまあ、話題性のある 
 面白い事件だった”
とでも書いたらどうかな?
と思ってしまう 
何れが本音でしょうし 

その後、通り魔事件が青森でも起こったけれど 
”家族だけが犠牲になってくれて、いい事件だ”
とでも本当は思っているんじゃないの?
って感じるし 
去年もそうだったけれど、 
こう、類似事件が立て続けに起こると 
やっぱり、電波でマインドコントロールされて 
事件は起こる 
としか考えられないところだ 

あと、
去年の11月下旬から、12月頭にかけて 
東京メトロでやけに人身事故が多くなった 
地下鉄で、人身事故なんてあまり聞いた事が 
なかったのに、私が使いだしてから、
立て続けに起こったので 
自分の周辺に電波照射の嫌がらせが行われている私としては 
この電波の照射範囲に入った人が影響を受けて 
自殺したのだろうか? 
と思ったが、自分が使わない路線でも 
人身事故を起こしていた 
そうした事が、ちょっと気になっていたら  
タモリクラブで 
”東京メトロ” 
の特集を2夜にわたって放送していた 
(2007年の12月7日に後編が放送されている)

そんな事から、東京メトロにも
創価学会と、お友達の、テレビ業界関係者が 
特殊な音波や電波照射して精神錯乱させる様な 
機械を設置したのでは 
と感じたのだけれど 
この線使っている人の中で 
去年の終わり頃から 
(11月下旬から放送だから10月下旬から 
11月初旬には撮影していたんだろうか)
何となく気分が鬱になったり、体調がおかしくなった 
(心拍数、血圧の増加 嘔吐、偏頭痛等)
と言う人とかいるんだろうか? 
気になるところだ 
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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