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創価学会にCIAと同じ組織があるの? 
2008.01.27.Sun / 23:34 
CIAの洗脳技術と同じ物で、
「人間革命」
ってのが、簡単に出来そうだ 

何時頃からこうした話がネットの掲示板で書かれるように 
なったのかは知らないけれど 
履歴たどると、少なくとも、2000年頃から 
こうした話がいくつか出てくる

自分の体験では、1995年以降 
「オウム」や「人殺し」
という誹謗中傷を囁かれはじめ 
一人暮らししだしても 
何かにずっと後つけられている感じしていて 
自分がパーマ掛けると、指名手配写真の
菊池直子もパーマをかけたモンタージュになったり 
した事から、警察官がそうした事をしているのかとも 
思ったが、
「まさか其処まで」 
と気にしない様にしていた 

4年程して実家に戻って更に酷くなったので 
学生時代の同級生らが言いふらしていると
思いきや 
八潮団地内の創価学会の地域自治会役員らが 
どうもこそこそしている 
そんな事から、創価学会絡みとわかったのだが 
ここまでとは、驚きだ 

そうした体験があるから 
ネット上の創価学会にまつわる 
嘘か本当か分からない 
こんな話も、自分に取っては真実味があったりする 

それで、最近、突然、拝みだすひとがいるのは  
こうした背景があっての事でしょうか?
(マリックも不自然に両手をあわせていたし) 
 
それで、
創価学会の嫌がらせについての内容は、
他のサイトから、そのまま抜粋して来てしまいました  
テレビ業界関係者は、
もう、とっくの昔に知っているとは思いますが 
ところで、こうした事をいうと 
創価学会関係者の中には
「そんな事はない」
「知らない」
という人がいるのだけれど 
これは、演技か?
それとも、本当に、そうした事を知らないんだろうか?
(でも八潮の創価学会みていると、明らかに 
 どこかコソコソしてたんだよな
 内輪でひそひそ話とか 
 結局証拠とれなかったけれど)

<略>
◆政治面より◆

●批判的な国会議員・ジャーナリスト等に対しての尾行・監視・隠し撮りに関しては、
 96年4月の衆議院予算委員会で白川勝彦議員により質問された事実がある。

●嫌がらせについては、関晴正衆院議員により93年の国会で取り上げられた事もある。

●敵対視されている共産党への選挙妨害は露骨に行われ、
 品性のカケラも無い中傷は有名であり、
 党内では「集団ストーカー」的な行動も知られている。

●以前 民主党元委員長管氏への選挙戦での妨害が取り上げられたが、
 2004年民主党内に、対創価プロジェクトチームが結成された。
 (主に公明党の政教分離関連)

●創価学会批判をした政治家や著名人は、殆どの方が嫌がらせを経験しており、
 失脚するケースも多い。 問題を指摘した代議士が落選等で議席を失う事を、
 創価学会内では「滅びる」と言う。
(白川勝彦氏・塚本三郎氏・村上正邦氏・自見庄三郎氏・
 小林興起氏・西村慎吾氏・永田寿康氏・他)

●政治家を巻き込んだ、言論弾圧・出版妨害事件も複数起こしている。
 この際、民社党 塚本三郎氏が嫌がらせや脅迫を受けながらも、
 池田大作会長(当時)喚問を要求したが退けられた。(1970年)
(ジャーナリストの藤原弘達氏・内藤国夫氏・遠藤欣之助氏等による、
 創価学会糾弾も行われた)

●同じ1970年、民社党 春日一幸氏は「質問主意書」を三回も提出するなど、
 公明党の政教分離問題に関して非常に熱意ある取り組みをし、
 民主主義政治への警鐘を鳴らした。
 ここでの指摘は的確で素晴らしいが、残念ながら懸念は見事に的中しつつある。

●公明党は、参院「法務委員長」のポストを40年間独占している。
また東京都議会の「警察・消防委員会」のポストも40年以上に渡り独占している。

                

◆反社会行為の数々と国内での状況◆
●反社会行為の例として、盗聴(内部告発では盗聴教団という呼び名も使われる)・
 写真偽造・公務員によるプライバシー侵害・住居不法侵入・尾行・デマの流布・
 脅し・いたずら電話・車のタイヤやブレーキの破壊・買収・
 動物や汚物の投げ入れ等が、組織的に古くから行われている。

これらは脱会者や批判者、学会員同士、そしてさしたる理由も無い一般人も対象になっている。
24時間連日、民家を監視するなどの行為も知られている。

●SCIAという、米国のCIAを真似た組織を作っている。
●海外でも数年に渡り、尾行や嫌がらせ行為を受けた例が報告されている。
 (ジャーナリストに対しても)

●日常的に地域の一般家庭の家族構成・親族関係・職業・家計の状態・
 支持政党等のあらゆるプライベートデータを集めファイル化する行為を、
 末端の学会員までが古くから行っており、そのプライベートデータは学会員内で共有される。
 なお学会員のデータは「カード」に記載され、転居先へと受け継がれるという。

●組織の中に、末端の学会員にはあまり知られない「広宣部」
 (ヴィクトリーグループ・嫌がらせ部隊を含む)、
 「伸一会」「第一警備」などの秘密組織があり、
 主な役割は盗聴・盗撮・尾行・情報収集、そして攻撃を請け負う。

その他にも、「パトリオットミサイルチーム」(郵便物の回収作業班)
「特攻野郎Sチーム」(男子部の特殊潜行活動班)
「FOCUSチーム」(批判者の悪行を暴くネタ取材班)
「十羅刹女チーム」(婦人部の電話抗議チーム)、他多数のグループが存在する。

●古くから学会員による犯罪は非常に多く発生しているが、
 自分達の大きな犯罪が暴かれ不利な立場になると裁判の証拠捏造や、
 担当の警察官・裁判関係者を自分達の仲間でかためる行為に及び、
 真実が解明されないままの裁判例も多々出てきている。
(例として、東村山市市議の怪死事件等複数あり。)

また創価学会や公明党議員が嫌疑をかけられた重大事件も複数報告されている。

●以前から創価学会員による犯罪は、とても数多く報告されている。
 最近では「NTTドコモ」「ヤフーBB」等の情報流出事件も、
 複数の創価学会関係者が関与したものであるが
 踏み込んだ解明や報道がなされていない。

●学会員を、政治・司法・警察・自衛隊・宮内庁・公務員・マスコミ・
 大手企業・自治体・など、あらゆる分野に密かに浸透させてゆき、
 最終的には日本を支配するという計画を「総体革命」と呼び実行している。
 だが独裁者池田氏を祭り上げた後の、政治的な施策は皆無に等しい。
 しかし笑い事ではなく、この計画は着実に進んでいると思われる。
(書籍によっては現在警察官の約3割が学会支持者であるという記載もある。
 外務省への浸透も深刻であるという。)

なお2007年現在、創価大学卒業生の教員採用試験合格者が累計で
5000人を超えたという、非常に憂慮すべき情報もある。

●マスコミへの圧力も相当なものがあり、
 NHKでさえ批判番組の直前取り消しが行われたという話もある。
 フランスやイギリス等ではTV放送で、
 この宗教団体をセクト集団として特集までしているのに、
 肝心な日本では、その番組を放送する事さえできずにいる。
(業界では「鶴のタブー」と言われ 、特に毎日新聞・TBSは結び付きが強いという。)

●1991年日蓮正宗から破門された経緯があり、
 その後日顕法主へ続く嫌がらせは凄まじいものである。

●意見の対立する団体や個人に対する訴訟数が極めて多い。(8割が敗訴)
訴訟数の多さは、カルトの条件の一つにも挙げられている。

◆海外では◆

●フランスでは、はっきりセクト(カルト)指定されている集団である。
 その条件は、反社会的な教説・公秩序の撹乱・裁判沙汰の多さ・
 公権力への浸透の試み・子供の囲い込み、などである。
(他にはオーストリア・チリ・ベルギー)

●海外組織として「創価学会インターナショナル」(SGI)がある。
 (公称百数十カ国)

●パリに本部を持つ「国際ジャーナリスト団体」の2003年度報告の告発にも
「創価学会セクト」関連の記載がある。(日本のジャーナリスト等に対しての行為)

●フランス・イギリス・韓国では、深刻な問題を指摘したTV番組が放送された。

◆その他◆

●一般人を勧誘する際に「創価学会」という組織名を出さずに、
 タレントの話題で興味を引いたり、
 コンサートに誘ったりという手口も多く聞かれる。

また学会員のタレントは「芸術部」に所属しており、
メディアへの出演頻度が他のタレントに比べて、
際立って高いという印象が持たれる。

(久本雅美・柴田理恵・長井秀和・滝沢秀明・上戸彩・石原さとみ・はなわ・山田花子・Def Tech・三船 美佳・高橋ジョージ・岸本加世子・彦摩呂・氷川きよし・パパイヤ鈴木・泉ピン子・原日出子・AI・相田翔子・研ナオコ・ 山本リンダ・中居正広・香取慎吾・浜崎あゆみ・加藤茶・原口あきまさ・エレキコミック・モンキッキー・オーランドブルーム<英>・等。

サッカー界では、中村俊輔・羽生直剛・瀬戸春樹・森本貴幸・川口伸男・長谷川健太・福田健二・中村北斗・大久保裕樹・ロベルト・バッジオ・等。
野球では、岩隈久志・矢野輝弘・野間口貴彦・内海哲也・佐藤宏志・中村隼人・等 。
角界では、水戸泉<現 錦戸親方>・等。
「2005年 週刊現代・週刊文春他より抜粋」)


「池田大作 金脈の研究」(野田峯雄著)によると、警視庁の場合、4万人のうちの7?8%=約3000人が学会員だといいます。全国の警察官約25万人にこの7?8%をあてはめると、学会員警察官は約1万9千人にのぼります。今から6年前のデータです。自らは絶対善。批判者は悪。批判に対するに言論ではなく封殺・圧殺をもってする。自らの組織にとって好ましからざる人物を尾行し、追いかけ回し、嫌がらせをする。「本当は全体主義が一番理想の形態」であることを公言して憚らない宗教団体が、深く静かに日本の中枢へ潜行していたのです。

諜報・謀略活動について、以下「シンジケートとしての創価学会=公明党」(古川利明著)より簡単に要約してみます。学会版秘密警察・SCIAの仕事は二つ。スパイ潜入・盗聴・裏工作といった非合法活動で外敵をターゲットとするもの。組織の内部を引き締めて学会内部の治安を維持するもの。この二つの機能が絡み合う形でSCIAが機能しているといいます。以下、学会内情報機関の過去の経緯を簡単にみてみます。

オモテとウラの情報を一手にコントロールするために1954年3月に情報部を設置。これを同年12月に渉外部へ吸収。表向きの仕事はマスコミ対策だった。池田の第三代会長就任に伴って、1960年9月に渉外部を渉外局へ格上げ。渉外一局・同二局が表向きの広報の仕事を担当。渉外三局が水面下の諜報活動。言論出版妨害事件を機に、広報室の下に渉外局を再編成。渉外三局は組織内の草として、問題発生時にチームを編成。60年の渉外局設置と同時にこの裏方として連絡局を設置。当初は諜報機関としスタートしたものだが、言論出版妨害事件を機に内部の学会員に関する情報管理へシフトしていく。いわゆる監察室の機能。内部のスキャンダルはここで処理されるそうです。
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--柳原可奈子も--

渋谷の店員とか、女子大生の物真似とか、あてつけ・ほのめかし攻撃のようなネタで人気の柳原可奈子も最近、入信したらしいですね。
芸風が芸風なだけに、あなたの推測が当たっていたら、本当にコワイ話です。

- from 嶽 -

--認定行動療法士--

認定行動療法士とは、日本行動療法学会が、行動療法士として必要な基本的知識・技能・研究能力を認定する資格 http://sadden.stepuptechnologies.com/

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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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