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創価学会にCIAtoonajisosikiga  
2008.01.27.Sun / 23:33 
CIAの洗脳技術と同じ物で、
「人間革命」
ってのが、簡単に出来そうだ 

何時頃からこうした話がネットの掲示板で書かれるように 
なったのかは知らないけれど 
履歴たどると、少なくとも、2000年頃から 
こうした話がいくつか出てくる

自分の体験では、1995年以降 
「オウム」や「人殺し」
という誹謗中傷を囁かれはじめ 
一人暮らししだしても 
何かにずっと後つけられている感じしていて 
自分がパーマ掛けると、指名手配写真の
菊池直子もパーマをかけたモンタージュになったり 
した事から、警察官がそうした事をしているのかとも 
思ったが、
「まさか其処まで」 
と気にしない様にしていた 

4年程して実家に戻って更に酷くなったので 
学生時代の同級生らが言いふらしていると
思いきや 
八潮団地内の創価学会の地域自治会役員らが 
どうもこそこそしている 
そんな事から、創価学会絡みとわかったのだが 
ここまでとは、驚きだ 

そうした体験があるから 
ネット上の創価学会にまつわる 
嘘か本当か分からない 
こんな話も、自分に取っては真実味があったりする 

それで、最近、突然、拝みだすひとがいるのは  
こうした背景があっての事でしょうか?
(マリックも不自然に両手をあわせていたし) 
 
それで、
創価学会の嫌がらせについての内容は、
他のサイトから、そのまま抜粋して来てしまいました  
テレビ業界関係者は、
もう、とっくの昔に知っているとは思いますが 
ところで、こうした事をいうと 
創価学会関係者の中には
「そんな事はない」
「知らない」
という人がいるのだけれど 
これは、演技か?
それとも、本当に、そうした事を知らないんだろうか?
(でも八潮の創価学会みていると、明らかに 
 どこかコソコソしてたんだよな
 内輪でひそひそ話とか 
 結局証拠とれなかったけれど)

<略>
◆政治面より◆

●批判的な国会議員・ジャーナリスト等に対しての尾行・監視・隠し撮りに関しては、
 96年4月の衆議院予算委員会で白川勝彦議員により質問された事実がある。

●嫌がらせについては、関晴正衆院議員により93年の国会で取り上げられた事もある。

●敵対視されている共産党への選挙妨害は露骨に行われ、
 品性のカケラも無い中傷は有名であり、
 党内では「集団ストーカー」的な行動も知られている。

●以前 民主党元委員長管氏への選挙戦での妨害が取り上げられたが、
 2004年民主党内に、対創価プロジェクトチームが結成された。
 (主に公明党の政教分離関連)

●創価学会批判をした政治家や著名人は、殆どの方が嫌がらせを経験しており、
 失脚するケースも多い。 問題を指摘した代議士が落選等で議席を失う事を、
 創価学会内では「滅びる」と言う。
(白川勝彦氏・塚本三郎氏・村上正邦氏・自見庄三郎氏・
 小林興起氏・西村慎吾氏・永田寿康氏・他)

●政治家を巻き込んだ、言論弾圧・出版妨害事件も複数起こしている。
 この際、民社党 塚本三郎氏が嫌がらせや脅迫を受けながらも、
 池田大作会長(当時)喚問を要求したが退けられた。(1970年)
(ジャーナリストの藤原弘達氏・内藤国夫氏・遠藤欣之助氏等による、
 創価学会糾弾も行われた)

●同じ1970年、民社党 春日一幸氏は「質問主意書」を三回も提出するなど、
 公明党の政教分離問題に関して非常に熱意ある取り組みをし、
 民主主義政治への警鐘を鳴らした。
 ここでの指摘は的確で素晴らしいが、残念ながら懸念は見事に的中しつつある。

●公明党は、参院「法務委員長」のポストを40年間独占している。
また東京都議会の「警察・消防委員会」のポストも40年以上に渡り独占している。

                

◆反社会行為の数々と国内での状況◆
●反社会行為の例として、盗聴(内部告発では盗聴教団という呼び名も使われる)・
 写真偽造・公務員によるプライバシー侵害・住居不法侵入・尾行・デマの流布・
 脅し・いたずら電話・車のタイヤやブレーキの破壊・買収・
 動物や汚物の投げ入れ等が、組織的に古くから行われている。

これらは脱会者や批判者、学会員同士、そしてさしたる理由も無い一般人も対象になっている。
24時間連日、民家を監視するなどの行為も知られている。

●SCIAという、米国のCIAを真似た組織を作っている。
●海外でも数年に渡り、尾行や嫌がらせ行為を受けた例が報告されている。
 (ジャーナリストに対しても)

●日常的に地域の一般家庭の家族構成・親族関係・職業・家計の状態・
 支持政党等のあらゆるプライベートデータを集めファイル化する行為を、
 末端の学会員までが古くから行っており、そのプライベートデータは学会員内で共有される。
 なお学会員のデータは「カード」に記載され、転居先へと受け継がれるという。

●組織の中に、末端の学会員にはあまり知られない「広宣部」
 (ヴィクトリーグループ・嫌がらせ部隊を含む)、
 「伸一会」「第一警備」などの秘密組織があり、
 主な役割は盗聴・盗撮・尾行・情報収集、そして攻撃を請け負う。

その他にも、「パトリオットミサイルチーム」(郵便物の回収作業班)
「特攻野郎Sチーム」(男子部の特殊潜行活動班)
「FOCUSチーム」(批判者の悪行を暴くネタ取材班)
「十羅刹女チーム」(婦人部の電話抗議チーム)、他多数のグループが存在する。

●古くから学会員による犯罪は非常に多く発生しているが、
 自分達の大きな犯罪が暴かれ不利な立場になると裁判の証拠捏造や、
 担当の警察官・裁判関係者を自分達の仲間でかためる行為に及び、
 真実が解明されないままの裁判例も多々出てきている。
(例として、東村山市市議の怪死事件等複数あり。)

また創価学会や公明党議員が嫌疑をかけられた重大事件も複数報告されている。

●以前から創価学会員による犯罪は、とても数多く報告されている。
 最近では「NTTドコモ」「ヤフーBB」等の情報流出事件も、
 複数の創価学会関係者が関与したものであるが
 踏み込んだ解明や報道がなされていない。

●学会員を、政治・司法・警察・自衛隊・宮内庁・公務員・マスコミ・
 大手企業・自治体・など、あらゆる分野に密かに浸透させてゆき、
 最終的には日本を支配するという計画を「総体革命」と呼び実行している。
 だが独裁者池田氏を祭り上げた後の、政治的な施策は皆無に等しい。
 しかし笑い事ではなく、この計画は着実に進んでいると思われる。
(書籍によっては現在警察官の約3割が学会支持者であるという記載もある。
 外務省への浸透も深刻であるという。)

なお2007年現在、創価大学卒業生の教員採用試験合格者が累計で
5000人を超えたという、非常に憂慮すべき情報もある。

●マスコミへの圧力も相当なものがあり、
 NHKでさえ批判番組の直前取り消しが行われたという話もある。
 フランスやイギリス等ではTV放送で、
 この宗教団体をセクト集団として特集までしているのに、
 肝心な日本では、その番組を放送する事さえできずにいる。
(業界では「鶴のタブー」と言われ 、特に毎日新聞・TBSは結び付きが強いという。)

●1991年日蓮正宗から破門された経緯があり、
 その後日顕法主へ続く嫌がらせは凄まじいものである。

●意見の対立する団体や個人に対する訴訟数が極めて多い。(8割が敗訴)
訴訟数の多さは、カルトの条件の一つにも挙げられている。

◆海外では◆

●フランスでは、はっきりセクト(カルト)指定されている集団である。
 その条件は、反社会的な教説・公秩序の撹乱・裁判沙汰の多さ・
 公権力への浸透の試み・子供の囲い込み、などである。
(他にはオーストリア・チリ・ベルギー)

●海外組織として「創価学会インターナショナル」(SGI)がある。
 (公称百数十カ国)

●パリに本部を持つ「国際ジャーナリスト団体」の2003年度報告の告発にも
「創価学会セクト」関連の記載がある。(日本のジャーナリスト等に対しての行為)

●フランス・イギリス・韓国では、深刻な問題を指摘したTV番組が放送された。

◆その他◆

●一般人を勧誘する際に「創価学会」という組織名を出さずに、
 タレントの話題で興味を引いたり、
 コンサートに誘ったりという手口も多く聞かれる。

また学会員のタレントは「芸術部」に所属しており、
メディアへの出演頻度が他のタレントに比べて、
際立って高いという印象が持たれる。

(久本雅美・柴田理恵・長井秀和・滝沢秀明・上戸彩・石原さとみ・はなわ・山田花子・Def Tech・三船 美佳・高橋ジョージ・岸本加世子・彦摩呂・氷川きよし・パパイヤ鈴木・泉ピン子・原日出子・AI・相田翔子・研ナオコ・ 山本リンダ・中居正広・香取慎吾・浜崎あゆみ・加藤茶・原口あきまさ・エレキコミック・モンキッキー・オーランドブルーム<英>・等。

サッカー界では、中村俊輔・羽生直剛・瀬戸春樹・森本貴幸・川口伸男・長谷川健太・福田健二・中村北斗・大久保裕樹・ロベルト・バッジオ・等。
野球では、岩隈久志・矢野輝弘・野間口貴彦・内海哲也・佐藤宏志・中村隼人・等 。
角界では、水戸泉<現 錦戸親方>・等。
「2005年 週刊現代・週刊文春他より抜粋」)


「池田大作 金脈の研究」(野田峯雄著)によると、警視庁の場合、4万人のうちの7?8%=約3000人が学会員だといいます。全国の警察官約25万人にこの7?8%をあてはめると、学会員警察官は約1万9千人にのぼります。今から6年前のデータです。自らは絶対善。批判者は悪。批判に対するに言論ではなく封殺・圧殺をもってする。自らの組織にとって好ましからざる人物を尾行し、追いかけ回し、嫌がらせをする。「本当は全体主義が一番理想の形態」であることを公言して憚らない宗教団体が、深く静かに日本の中枢へ潜行していたのです。

諜報・謀略活動について、以下「シンジケートとしての創価学会=公明党」(古川利明著)より簡単に要約してみます。学会版秘密警察・SCIAの仕事は二つ。スパイ潜入・盗聴・裏工作といった非合法活動で外敵をターゲットとするもの。組織の内部を引き締めて学会内部の治安を維持するもの。この二つの機能が絡み合う形でSCIAが機能しているといいます。以下、学会内情報機関の過去の経緯を簡単にみてみます。

オモテとウラの情報を一手にコントロールするために1954年3月に情報部を設置。これを同年12月に渉外部へ吸収。表向きの仕事はマスコミ対策だった。池田の第三代会長就任に伴って、1960年9月に渉外部を渉外局へ格上げ。渉外一局・同二局が表向きの広報の仕事を担当。渉外三局が水面下の諜報活動。言論出版妨害事件を機に、広報室の下に渉外局を再編成。渉外三局は組織内の草として、問題発生時にチームを編成。60年の渉外局設置と同時にこの裏方として連絡局を設置。当初は諜報機関としスタートしたものだが、言論出版妨害事件を機に内部の学会員に関する情報管理へシフトしていく。いわゆる監察室の機能。内部のスキャンダルはここで処理されるそうです。
イチローは、そんなにお金持っていないと思う 
2008.01.22.Tue / 23:20 
「一日独裁者になって、苦しむ人を救いたい」
「苦しむ人救う「一日独裁者」 主婦(宮城県柴田町52歳)
と言う投稿が 
朝日新聞の「声」の欄で掲載されたと言う話だ  

その文中に、
苦しむ人の救済に、異論を唱える 
側近が、「国庫にゆとりがない」と抵抗する 
すると独裁者はにこり
「友人のビル・ゲイツとイチロー、松坂、
 トヨタ自動車の渡辺社長に連絡してください。
 みなさん困っている人の役に立ちたくて 
うずうずしています」・・・
という物がある  

この文章読むと、
「金持ちは資金支援しろ」 
と言わんがばかり 

でも・・・
ちょっと待って
と思ってしまう 
ビルゲイツ、総資産6兆7800万円
イチロー、4億円
(4億円とは、マリナーズの資産総額4億ドル 
 約530億円と間違って書いてしまいました 
 イチロー選手の総資産は分からなかったのですが 
 とりあえず
 マリナーズの5年契約の100億8000万円
 をとりあえず、総資産として書きます)
(他は調べるのが面倒だった)

確かにイチローは、
私たちの目から見て、庶民よりはお金持ちだけれど、
世界的規模から見ると 
そんなに対して資産を持っているとは思えない  
そんな人にたかるの? 
と感じた  

イチローにたかるのだったら 
宗教法人から税をとったらどうなんだろう?
と思ってしまう 
特に、創価学会池田会長はスイスに
一兆円の隠し資産があると言う話で 
(株を動かす為の運用資金と言う話もある)
創価学会全体としてみると、
資産10兆円はくだらないという事だ 

創価学会全体で見たら 
ビルゲイツより資産ある 

なんで、ここに池田大作氏の名前が出なかったのか 
不思議に感じてしまう 
そこから 
この言葉を掲載した朝日新聞社の人も、
投稿した主婦も創価学会なのだろうか?
と思ってしまう 
もし、そうだったとしたら 
創価学会母体の公明党と言う政権を持ちながら 
その責任は問わず 
創価学会以外の人に、
国庫の赤字を全部責任押し付けようとしてる 
雰囲気がある様に感じ、代も末だ 
と思ってしまう 

これからの、全世界は、本当にこうなりそうだ 

池田の元側近だったLisa Jonesと言う人の
 学会批判のウェブサイト「SokaCult.com」にかかれた言葉
 信者といえば
「自分自身の夢ではなく、(池田の)夢を実現しなければならない」
「彼の夢は広宣流布であり、または学会員が言う“世界平和”であり、
 これは世界の3分の1が経を唱え、3分の1が池田を祝福し、
 3分の1が無関心という時に実現するだろう。」 

近い将来これが現実の物になりそうだ
(なっているか)
 
あと、これが朝日新聞に掲載された文章です

「一日独裁者になって、苦しむ人を救いたい」
「苦しむ人救う「一日独裁者」 
主婦(宮城県柴田町52歳)
「独裁者になりたいよ?」 テレビでニュースを見ていると、
つい叫んでしまう。
そんな私が2008年、
ついに念願の「一日独裁者」になりました。
仕事場をのぞいてみましょう。
「薬害肝炎は一律救済の芽はでてきましたが、
原爆症の方々にも同様の措置をとりなさい」
「中国残留孤児の方々は誤った国策の犠牲者。
裁判なしで、急いで救済しなさい」
「おにぎりが食べたいという遺書は哀れすぎる。
生活苦から保護を求める人には給付しなさい」
「年金記録照合に何年もかかる?フリーターを 
たくさん雇い手伝ってもらいなさい」
「拉致被害者ご家族の辛い思いが長すぎる。
独裁者会談をして、私が全員連れ帰る。
日本の強制連行の賠償が先だって言われる?
じゃ、お金をたくさん用意して」

 側近たちは「国庫にゆとりがありません」と抵抗します。
でも独裁者はにこり、
「友人のビル・ゲイツとイチロー、松坂、
トヨタ自動車の渡辺社長に連絡してください。
みなさん困っている人の役に立ちたくてうずうずしています」
 さて2008年、
苦しむ人を見捨てない政治家が現れることを願っています。
(一部略)
 ※2008.01.01朝日新聞「声」欄より

ところで、
”宗教法人からも税を取るべき”
と主張した 
朝木県議員は、創価学会の攻撃にあい 
自殺しています 
(殺されたと言う話もある)
そう言うところから、自民も、民主も、その事だけは 
絶対に口に出さない 
また、公明党の議院も 
「田中角栄尊敬している」
  (尊敬しているではありませんでした 
  池田氏がいるのに
 「自分の師匠は小沢一郎である」
 と発言した新進党内部の公明党系議員
 東洋三がいて非難されたらしい  
 高木議員?も
 田中角栄を師と仰いだ事なかったっけ?) 

そんな事いっても 
撒かれる物には撒かれろ 
郷にいらずんば豪に従え 
と言う言葉通り 
当たり障りなくつき合ってけば、それ相当の 
信者の人材ネットワークの恩恵にあやかって 
自分も得すると言う構図が出来ていたりするようだ 

それでも、やっぱり、創価学会信者でない人は 
いつかどこかで 
捨て駒的 
扱いをされる事は念頭に置いておいた方がいいと思われます 
テーマ:経済ニュース - ジャンル:ニュース
戸越銀座の通り魔の少年  
2008.01.20.Sun / 02:12 
かなり、間を飛ばしますが 
1月19日の帰りに
”アエラ” 
と言う雑誌を立ち読みすると 
”品川の通り魔事件”
について書かれていて、
読むと私立中学校に受かり優秀だったらしい 

いじめが原因で、折角入った私立中学校を退学し 
公立中学校に転校 
其処でもなじめず、孤立していったと言う話だ 

ところで、余談になりますが
以前のバイト先では 
こんな話を聞いた事がある 
30過ぎの主婦の昔話で 
何でも、中学校時代に、カッコいい 
野球少年がいたそうだ 
それで
人より優れていた為に、同級生から嫉妬されて、
いじめられ、野球部も辞めてしまい、
半年位で、
「こんなになっちゃうの?」
と言う位、暗くジメッとした別人になってしまった 
そうだ 

何処にでもある、こんな話 
最近、どうにも、こうした話を聞くと 
創価学会ではない人間がターゲットにされている 
と感じてしまう 

戸越銀座の通り魔事件の少年も 
多分、創価学会じゃないと感じるところだ 

ところで、この事件の背景では  
少年がいじめが原因として語っているのに  
”いじめはなかった”
と言う周囲の人の反応ばかり書かれている  
けれど、yahoo、産經新聞の 
このニュースの見出しには 
”無表情、薄気味悪い少年”
と書かれていて、
この事件の時に、そうした、印象を受けたのなら 
実生活の中でも、同じ様に感じた人がいると思われ、 
陰口叩かれていたのではないか?
と推測されて 
周辺住人が口裏あわせて隠しているんじゃないの?
と思ってしまう 

ところで、私も、10年以上前から 
「オウム」や「人殺し」等の誹謗中傷に悩んでいます 
こうした誹謗中傷を言いふらしている人間ってのは 
大抵、名誉毀損等で訴えられるのが嫌で 
本当の事なんか言ったりしない 
人間って奇麗事をどんなに言っても、こんなもん 
しかも、自分たちに関わりない人間であればある程 
面白くてたまらないらしい 
自分は自分も含めてだから、奇麗事は言わないけれど   
奇麗事を正論の様に言う奴程、
当たり前のように言う奴程 
こうした傾向が強いので 
厄介だ 

そんなわけで、しらばっくれるのは目に見えていたので、
誰にも相談しないで、先に証拠を取っておこうと 
かなり無理したことがある 
(文句や相談なんてしたら、証拠が取られない様に 
 構えられ、警戒されて、
 ますます取り難くなるので、そうなる前に 
 先に取っておきたかったのだが 
 何でか、こちらの動きがよくわかるらしく 
 決定的証拠が取れなかった 今もだ)
ところが証拠取る前にバレちゃって 
警察官まで呼ばれる始末 (2000の話)
それでも、弁護士会に行ったり 
水上警察に行ったり 
人権擁護団体に行っても、軽くあしらわれるので 
これは、誰も聞く耳持たないんだろうと痛感し
街で騒いでみた事とかある
(それだけが理由じゃないのだが)

それで、こうした行動をすれば
絶対に、変な噂が流れるはずで、
酒の肴になるような話をたくさん提供していて
噂が確実にある 
という状態を作ったのに  
去年、八潮団地の祭りに行った時に聞いてみても  
口を割らない 
それどころか、こうした事をブログに書いている 
のを意識してか 
やけに、親しげに手を振られたり 
飲み物貰ったりする 
”ただより怖い物はない” 
と言うけれど 
本当に、また何言われるのかわからない  
後で、別の人に言われた分のお金払ったけれど 
それでも、影で何言っているのか解りゃしない 
特に、八潮団地は、創価学会が多いので 
信者で繋がっているから、余計だ 
そう言う事を見ていると 
「噂はない」
という言葉が信じられないし 
10年以上前から私に対する誹謗中傷が 
絶対あったに違いない 
と確信してしまう 

それでも、口裏あわせて言いふらす人間が多い程 
多勢に無勢で、こちらの言い分は通るはずもなく 
そんなもんだと痛感した

自分の、こうした体験があるので 
戸越銀座の通り魔事件の少年も同じ様な 
状態だったに違いないと思ってしまうところだ 

それに、2006年に何度か戸越銀座に行った際 
消防車が赤灯つけてウロウロしていたり 
自転車に乗っている人間の中に 
カメラで撮影してきたのもいるので 
この辺り周辺でも創価学会の嫌がらせがあると感じていた 
今回の一件で、創価学会に以外の奴は 
優劣関係なく、標的になる  
と言う事が、よくわかった 

この少年も、創価学会に入っていれば 
多分そんな事にならなかったのに、 
と感じる次第だ 

ところで、2006年に戸越銀座を散策した件について
書いた日記は  
googleで 
「戸越銀座 消防車 ブログ 八潮団地」
と検索すれば出てくるのだが 
キャッシュを見ると、題名部分は表示されるのに 
日記の文字だけが全部消されて表示された 
2007年12月の12日14日29日にキャッシュされた様なのだが 
何で文字が消された状態でキャッシュされていのか  
意味不明 
こんな事、他の人にもあるんだろうか? 
誰がキャッシュで残しているんだ? 
これが分かれば、嫌がらせしている人間に一歩 
近づきそうなのだが 
ネット上での、不正アクセスなんて 
解決する事ほとんどない 
と言うので 
キャッシュを誰が残したか? 
なんて、もっとわからなさそうだ 
諦めもモード 
しかし 
創価学会による嫌がらせについての真実味を消したい奴らは 
日記に、嫌がらせの内容を書いていて  
類似する事件が起こったりすると 
事件が起こった後に、
便乗して書いている様に見せたいようで 
すぐにキャッシュを更新したりする 
検索出来ない様にしたりする  
ところが 
事件が起こる前にキャッシュされている物なのに 
文字が出てこないので(写真は出てくる) 
よほど、嫌がらせをしてくる連中の、立場を悪くなる様な 
日記を書いていたらしい 
(それとも写真だけが欲しいのだろうか?
 テクノロジー犯罪被害者ネットワークの中に、公安警察が 
 犯人と言う奴がいて、そう言うのほしがっていそうだったし 
 怪しいところだ)

あと、先ほど書いている通り 
このブログで、こうした事を書くと、  
すぐに、情報が消されてしまうので 
こんな事かいたら  
この検索で表示されている見出し自体も消されそうだ 

あと、このブログでは以前から 
創価学会の嫌がらせの中に 
電磁波や、マイクロ波、超音波や低周波 
を照射して精神的に苦しめる嫌がらせがあると 
書いています 
嘘くさいと思われても 
2003年のアメリカの研究によると 
超低周波については、突然、悲しくなったり、
泣きたくなったりと鬱になるらしい 
一応科学的裏付けはあるもののようだ 

それで、それを使っての嫌がらせを実際にできるのか?
と言うと
一般人がそんな機械持つのに、
いくらかかるか分からないし 
下手をすれば自分に照射してしまう事にもなる 
玄人に頼めばよいのだが 
といけば、早々見つかるわけなく、
協力してくれるかどうかも分からない
(闇サイトに頼めばいいのか?)

そうした、玄人を知っているのと言えば 
テレビ関係者は人の繋がりと情報が命の仕事だろうから 
詳しそうで、
さらに創価学会と言う繋がりだったら 
余計手っ取り早く協力者得られそうだ 
しかも、創価学会と言えば 
警察官とも繋がりがあり(神崎代表が検察官だったし)
更に、こうした事をしてもバレずに出来そう 

今回の
”戸越銀座の通り魔事件”
が起こった後の 、
深夜番組で、
ハリセンボンとギャル曽根が戸越銀座商店街で食料を 
調達している物が放送された 
(その時に、集団、組織的ストーカーの噂を知っているようで 
 店員の中に顔を引きつらせているのがいた) 
そんな事から 
テレビ関係者に、電磁波やマイクロ波、
超音波や低周波の精神に作用する電波や音波を 
放送する機械でもつけられたんじゃないの?
と思って
この事件意図的に起こされたように
感じてしまう 


あと、もう一つ最後に書くと 
”アエラ” 
と言う雑誌に書かれた、
この事件の締めくくりに 
少年が最後に 
「助けて」
と叫んでいたと言う事が書かれている 
明らかに、悲壮感を漂わす様に 
少年を擁護するかの様にかかれた、この言葉でありますが 
常々、マスコミが話題が無くなったら 
電波照射で人を精神的に追い込んで事件を起こさせていると 
感じている私に取っては 
少年が
「助けて」
なんて叫んでいたって、マスコミは 
面白がっていたんじゃないのか? 
(もしくは”そう思っているんでしょ?”)
と思ってしまう 

よっぽど、
”いい金づるだった”
”他人が殺されなくてまあまあ、話題性のある 
 面白い事件だった”
とでも書いたらどうかな?
と思ってしまう 
何れが本音でしょうし 

その後、通り魔事件が青森でも起こったけれど 
”家族だけが犠牲になってくれて、いい事件だ”
とでも本当は思っているんじゃないの?
って感じるし 
去年もそうだったけれど、 
こう、類似事件が立て続けに起こると 
やっぱり、電波でマインドコントロールされて 
事件は起こる 
としか考えられないところだ 

あと、
去年の11月下旬から、12月頭にかけて 
東京メトロでやけに人身事故が多くなった 
地下鉄で、人身事故なんてあまり聞いた事が 
なかったのに、私が使いだしてから、
立て続けに起こったので 
自分の周辺に電波照射の嫌がらせが行われている私としては 
この電波の照射範囲に入った人が影響を受けて 
自殺したのだろうか? 
と思ったが、自分が使わない路線でも 
人身事故を起こしていた 
そうした事が、ちょっと気になっていたら  
タモリクラブで 
”東京メトロ” 
の特集を2夜にわたって放送していた 
(2007年の12月7日に後編が放送されている)

そんな事から、東京メトロにも
創価学会と、お友達の、テレビ業界関係者が 
特殊な音波や電波照射して精神錯乱させる様な 
機械を設置したのでは 
と感じたのだけれど 
この線使っている人の中で 
去年の終わり頃から 
(11月下旬から放送だから10月下旬から 
11月初旬には撮影していたんだろうか)
何となく気分が鬱になったり、体調がおかしくなった 
(心拍数、血圧の増加 嘔吐、偏頭痛等)
と言う人とかいるんだろうか? 
気になるところだ 
ヤッターマン主題歌でもめたらしいね  
2008.01.16.Wed / 01:30 
NHKの
”おじゃるまる”
の原案者の自殺のときに 
多分書いていると思いますが 

最近のクリエーティブの人達には 
創価学会員が多く、自分達の思った通りにしないと 
絶対に気が済まないと言う風潮があるのではないのか?
そんな事を、もう、随分昔から思っています 
(今思うと、キューティハニーFが放送した辺りから 
 こうした雰囲気が合ったのではないか?
 と見てしまう)

それで、それに反対しようものなら 
たくさんいる信者を使い軽い嫌がらせを執拗にして来て
精神的に追いつめられる方向にいかされる 
という構図も出来ている様な気配を感じています 

西遊記にしても、あれも全く話し違うし 
内容的にも、ちょっと軽いなぁ 
と思うのだけれど 
あれはあれで、創価学会の視聴者の信者が褒める物だから 
もの凄く対策みたいな雰囲気が世間一般に出来ていたりする 
ように思ってしまう 

海外に置いても、
ダイハード4では突然、脚本が変わり 
主人公が重要参考人と偶然出会い、車に乗り合わす 
という内容に変更になったとかで 
脚本が変わった割には 
あまり評価受けていない気配(日本人以外?) 
ラッシュアワー2 
でもそうした事が行われて本当は違う俳優が 
出演する予定だったのが 
真田広之が抜擢されて 
あまり良い評価受けていないみたいな雰囲気 
(真田広之の実力云々ではなく、何でフランスで  
 日本人マフィア?みたいな) 

巨大な資金力をもっているので 
色々なところにスプンサートして 
顔を出しているのだろうけれど
最近、頼みから創価学会は口出ししないでほしいなぁ 
とつくづく思ってしまう 
(そういや、銀魂と言うアニメで、スポンサーの
 言う通りにしないとまずいからと言うつぶやきが 
 ある回があった まあ、その回DVD化しないのだろうけれど)
世界規模でそうした事が行われている様な気がしてならない 

そう言う事が目につく様になって 
やたらつまらなく感じるのだけれど 
ヤッターマンも 
多分そんな事が起こるだろうと思っていた 

もし、ヤッターマンのリメークが 
創価学会が作った作品だったとしたら  
昔と違い、人間味がどこか欠落していて 
話のやり取りに違和感をうけるような 
そうした物になって行くはずで多いに滑ってくると
おもうので 
(思ったより視聴率が取れない) 
そうなるのか楽しみであります  
(案外、話の節々に、創価学会が気に入らない人間の 
誹謗中傷とか入っていたりして
サブリミナル映像もついでに入っていたら怖いね)

追記 
ところで、こういう事があって 
ハリウット関係者は 
こびた様に両手を合わせて拝む仕草をするんだろうか?
それとも、何かの当てつけや嫌がらせの意味があるのかな?  

あと、去年の12月31日、
”冬コミックマーケット72”
に行った際に
「ゲゲゲの鬼太郎が機械的で、よくわからないよな」
という会話を耳にした 
オタクどもの間でも、最近のリメークでは
話の急な展開や人間味を感じない  
と思っている人がいるのに 
創価学会信者のオタクは、そう言うところ目をつむって 
”創価学会が納得し楽しめればいい” 
という風潮があるようにに受け止められてしまう  
「今風だから」
っていうけれど 
”今風”という言葉の裏に、そうした事があったりして  
 
それほど、マニアでもないし
見なきゃいいだけの事なので、
自分の生活には支障がないから 
別にいいけれどさ  
けれど、本当のところ、今の状況を見て 
それで、本当に納得している人いるの?
テーマ:ヤッターマン - ジャンル:アニメ・コミック
秋葉原ヨドバシで見たSPがテレビに出ている  
2008.01.15.Tue / 19:24 
去年の12月24日に 
秋葉原ヨドバシにいたSPがテレビに出ていました 
ヨドバシであったsp

ヨドバシであったsp
 










(おばさんが通り過ぎた為に 
 もう一人のSPは顔を白く塗りつぶした下の方に 
 手しか映っていませんが)
写真に撮ったときは、白いイヤホンつけているけれど 
写真取る前は黒いイヤホンをつけていて 
私が気がつくと黒いものを外していた 

自意識過剰と言われるかもしれないが 
それ見た時に、
「何を外しているんだろう?」
「もしかして、私を見張っているの?」
と感じたが 
後で 
白いコートの女性を囲む様にいたので 
「気のせいか」
この人をボディガードしているのか 
と思ったのだが 
もしかしたら、これ演技だったんだろうか?

テレビで放送しているのを見て 
秋葉原ヨドバシで最初に見た時そのままの姿に 
もしかしたら、黒いCCDカメラつけていて 
それを外したんじゃないのか?
と思い 
やっぱり、私見張っていたのかなぁ?
と考えてしまう 
(とは言っても、証拠写真ではイヤホンが白い物なので 
 私の見間違いと言われたらそれまでだけれど)
ヨドバシにいたsp

ヨドバシにいたsp










ヨドバシにいたsp

ヨドバシにいたsp








”店頭タブレットに裸婦像描いて店員と喧嘩してみin秋葉原”
の日記でも書いている通り 
写真を撮ったりすると、店員に注意されてしまったりする 
そんなわけで、中々証拠写真を撮っておく 
というのも難しい状態でありますが  
それでも、そうした人の目を気にしないで、
SPが黒いイヤホンをつけていた時に 
撮影しておけば、
黒いイヤホンが本当のところなんだったのか
(多分CCDカメラだろ)
確認出来たのに
と後悔した 

テレビで黒い車も映っていたのだけれど 
同じタイプの車を、ヨドバシを出たところの信号で見かけていて 
この車にテレビ朝日の、テレビクルーが乗っていて 
隠し撮りしていたのか? 
と今になって思う 
(ナンバー覚えておけば良かった)
(まさかと思うがタカアンドトシも乗っていて 
面白がってやっていないよな?)


ついでに、こうした事をするのは、
創価学会と見ています  
 (幅広い人材ネットワーク、信者と言う繋がりを使って 
 バレない様に嫌がらせ、誹謗中傷を広める 
 付きまとい、監視等々色々と) 
旧テレビ朝日の入っていた壁の側面に 
創価学会のシンボル色 
3色が書かれていたのも気になるところで 
テレビ朝日系列って、創価学会なの?
と思ってしまう 
テーマ:テレビ朝日 - ジャンル:テレビ・ラジオ
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魄鸚

Author:魄鸚
日本には幻聴者60万いるといわれますが
本当に幻聴?
電磁波で出来るかもしれなよ(?)
特殊電波を悪用した、組織的ストーカーなるものあるかどうか
自分の体験を日記として書いています

名前の由来
「魂魄」
色、真鍮のごとく光て 火をも燃ゆる形別にきらめき またとも灯し火とも赤きもあり
上の方へと飛び上がるや 地中に落ちるときは必ず
地中より亡魂現る。あるいは悪人を跡から追い行き
又人の行かぬ先をずっと行抜けて先にいて待ち合わせる
こと事有
もし取り付いて人に恨みを述ぶる時は、その人の近所をぶらぶらついてゐる
こういう時は、魂魄もちと暇な時分と見えたり
肉体から解き放たれた魄はこの世に
とどまって災いを起すであろう
(辞書サイト引用)
「鸚鵡」
オウム信者と誹謗中傷されているので
(そういう事実はないのだが)
あてつけに、この字と組み合わせて
「魄鸚」と命名

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